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のブログへようこそ!


ブログのタイトルは、小物好き(こものずき)から、「こものずきん」と名づけました。どうぞよろしくお願いいたします。

ブログの記事は、気を付けて投稿しておりますが、ミスや勘違いなどあるかもしれませんので、参考にされる場合は、情報をそのまま鵜呑みにせず、他の情報もお調べ頂き、総合的に判断していただけると幸いです。

[gooアンバサダー]

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グーのスマホ、g03(グーマルサン)を外観・性能をチェック!

gooアンバサダー『gooのスマホ』g03モニターレビュー その2


~gooのスマホ、g03の外観をチェック~
まずは、正面から、パネルと筐体の美しいカーブライン。アールの部分が素晴らしいのであーる。
g03_design_01.jpg


MicroUSB、度アップ~。
g03_design_02.jpg


ナナメ。いいアール(曲線、曲面)です。
g03_design_03.jpg


フロントカメラからの、斜めアングル。
g03_design_04.jpg


背面
うっすら輝く、gooのブランドロゴ、メーカー名ZTE、g03も銀ギラギンに...。
g03_design_05.jpg


さりげなく、輝く、プラチナシルバー。
g03_design_06.jpg


カメラは出っ張りがなく、背面フラット内に収まってます。
g03_design_07.jpg


gooのスマホ、g03(Blade S)と、g01(Blade L3)との並べての比較。
g03_and_g01_01.jpg


斜めから。
g03_and_g01_02.jpg


横から見ると、g01(Blade L3)のほうは少しカメラの部分が突き出ています。
g03(Blade S)はフラット。
g03_and_g01_03.jpg


LEDフラッシュランプとバックカメラ(メインカメラ度アップ)
g03_main_camera.jpg


g03(Blade S)は、材質はプラスチックに塗装されている状態ですが、意外にいい質感だと思います。
アルミ等の材質と比べると質感はおちますが、プラスチックは軽さや電波の透過性や感度、絶縁性に優れているとも言えます。
g03_design_07.jpg


~セットアップの前に~

それでは、早速セットアップ!
おっ~と、その前に充電しましょう。

初期状態ではバッテリー残量が少なくなってます。
付属の充電器とmicroUSBケーブルを繋いで、まずはフル充電。

充電中は、ホームキー(青い丸の部分)が、
青色に発光し、じんわり、ゆっくり点滅し、

充電が完了すると、ホームキーの青色LEDが点灯したままとなります。

因みに、充電中、充電完了、着信通知はホームキーの発光で通知してくれますが、
設定でホームキーの発光をそれぞれON/OFF可能。
(設定>ディスプレイ>ブレスライトからON/OFFを切り替え)

青く発光するリングの部分は、ブレスライトというみたいです。

~nanoSIMを本体にセット~
nanoSIMカードが既に手元にある場合は、電源を入れる前にセットしましょう。
nanosim_and_shdc_set.jpg

デュアルSIMスロットですが、国内では手前側のスロットを利用します。奥がGSM専用(海外用)ですので注意。精密部品なので丁寧に取り扱いましょう。隣にはmicroSD専用スロットもありまぁ~す。

設定マニュアルが同梱されてますので、詳しいSIM設定や接続方法は、
マニュアルを参考にしてください。

~セットアップ開始~
充電が完了したら、電源ON(少し長押し)して、セットアップ。
必要に応じて、Wi-Fiの設定をしたら、Googleアカウントの設定を。

~g03は、5GHz帯のWi-Fiに対応~
gooのスマホ g01/g02/g03は、2.4GHz帯のWi-Fi規格に対応し、
最大13チャンネルに対応してますが、
g03は、5GHz帯にも対応しているため、更にチャンネル数が多く、
より安定した通信に期待できるという、大きなメリットがあります。

無線LANのチャンネルが少ない場合は、近隣の無線LANと競合しやすく、
その影響により、通信速度が落ちたり、不安定になる場合があります。

それほど気にしなくても良いですが、より高速で安定した通信には5GHz対応のg03(グーマルサン)をオススメいたします。もちろん、アクセスポイントの無線LANルーターが5GHzに対応していることが前提ですのでで、ご注意を。

~まずはアップデート~
g03_Blade_S_update_screen_x840.png

Wi-Fiを設定しインターネットに接続すると、最新版へのアップデート画面があらわたので、早速実行。
古いバージョンでアップデートされてない方はアップデートをしましょう。更新完了後、ビルド番号が「Blade_S_EIYV1.0.0B05」から、「Blade_S_EIYV1.0.0B07」に変わります。ビルド番号は、設定>端末情報に記載されてます。

update_build_number_B05_to_B07.jpg

~Antutuベンチマーク~
Antutu 32877、なかなかのスコア。オクタコアがもたらしたオクタスコアだと思います。g01も2万超えで快適なほうだと思いますが、流石にgooのスマホ最上位機種だけあって、とても快適にサクサク動きます。他のベンチも今後アップしていきたいと思います。
antutu_v571_g03_BladeS_02_x420.png

~液晶パネルについて~
5インチ IPS液晶1280×720ピクセル(HD)、画面解像度294dpiで、
視野角が広く、発色がとても良いです。Blade Vec 4Gよりも液晶の視野角が広いです。(Blade Vec 4Gと液晶を目視で比較したところ、ほぼ水平に近い上部斜めから見た場合に、Blade Vec 4Gの色が若干変化しました。問題ないレベルですが今回比べて初めて発見して驚き。特にグレーや紫系の色が確認しやすいと思います。g03(Blade S)は、全く問題なかったです。)

~タッチ感度~
g03(Blade S)は、ブラウジングも滑らかです。タッチ感度も申し分ないです。
10点マルチタッチで、感度がかなり良いです。

~FMラジオチューナー~
g03には、FMラジオチューナー内蔵しています。実はg01(Blade L3)にもありまぁす!イヤホンがアンテナ代わりで、ちゃんと聞けました。イヤホンをつけると内臓スピーカーでも再生できます。災害時にも役立ちそうです。

~カメラ~
gooのスマホ、g03(ZTE Blade S)に搭載しているバックカメラは、
なんと、約1300万画素(SONYのイメージセンサーSony Exmor RS IMX214)というスマホのカメラとしては、ハイエンド向けのスペックです。
写真、動画をいろいろ試してみたいと思います。

ただ、同じ場面を他の端末と比較したのですが、ZenFone5と比べると、g03の色あいが鮮やかすぎて、自然じゃないので、設定を確認したところ、設定>ディスプレイ>スクリーン効果の箇所が「カラフル」になってたので、ナチュラルに変更しました。結果、自然な色あいに。ディスプレイーの色が設定で鮮やかにできるんですね。

最初に、どの設定になってたのか、自分で弄ったのかわかりませんが、色あいが鮮やかすぎる場合は、「スクリーン効果」を「ナチュラル」にしたほうが、文字どおり、自然ですので、色が鮮やかすぎておかしいと思ったら、確認してみたほうが良いでしょう。

~Android 最新OS搭載の魅力~
格安なSIMフリースマートフォンとしては、
Androidの最新OS(Lollipop)を搭載していることの価値は十分あります。
Lollipopが搭載されているSIMフリースマートフォンは、まだ少ないですが、
今後どんどん増えてくるでしょう。

以上、また気づいた点は、その都度アップしていきたいと思います。
twitterの方でできるだけ早く情報をアップし、ブログにまとめるという
スタイルでいきたいと思います。

以上、グーマルイチもグーマルサンも、最高!
気分は、ロリポップだぜ!


♪ラ~リパップ~ ラ~リパップ~ オ~ラリラリラリィ~



gooアンバサダー『gooのスマホ』g03モニターレビュー その2

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